臨床研究支援
症例データ収集
臨床研究支援システム「CapTool®」
web上で症例データを収集
- 臨床試験支援システムであるCapTool®は24時間365日インターネットに接続できる環境があれば、いつでも症例データ入力が出来ます。
- ウェブ上で症例データを収集するので、リアルタイムに症例データを収集することが可能です。
- 症例報告に関して、紙での煩雑な症例データのやり取りが不要なため、研究期間の短縮・コスト削減が可能になります。
- また、各パソコンにアプリケーションをインストールする必要がありませんので、インターネット環境があれば全国の医療機関で一斉に試験を開始することが可能です。
リアルタイムな登録・割付
- ウェブ上で症例データを入力するため、症例データを24時間いつでも登録することが可能であり、割付もウェブ上で瞬時に行うことができます。
- FAXによる割付待ちなどの手間がかかりません。
データ入力ミス防止
- CapTool®に症例データを入力する際に、1次的なロジカルチェック機能が働いているので、記載漏れやデータ入力ミスを最小限に抑えることが可能です。
- ウェブ上からパソコンを用いて入力するため判読不明や、欄外記載がありません。
- 誤字・脱字を防ぐために、プルダウン などを用いた選択式での入力が可能です。
- 症例データのやりとりの回数が削減できるため、研究期間の短縮、コストダウンが可能になります。
臨床研究支援
- サービスの全体像
- 臨床研究の企画・立案
- 試験・研究事務局の運営
- 症例データ収集
- データマネージメント
- 統計解析・発表
- 用語集